OEM契約・継続取引サポート
継続取引・OEM契約サポート
OEM取引を、
「続けられる契約」に。
製造委託・ブランド提供・継続発注など、
OEM取引では契約内容の整理が重要になります。
契約書作成だけでなく、
継続取引を前提とした条件整理・リスク確認にも対応しています。
こんなお悩みありませんか?
- OEMを始める予定だが、何を決めればいいか分からない
- 相手方から契約書が送られてきた
- 長年の取引だが、契約書が古い
- ブランド名やロゴ使用条件を整理したい
- 不良品時の責任分担が曖昧
- 最低発注数や独占条件が不安
- 契約終了時の扱いを決めておきたい
- 継続取引なので、揉めない形にしたい
👉 そのお悩み、契約法務の専門家が解決します。
まずは「状況整理」からでもOK
何から始めればいいか、一緒に整理します。
行政書士が状況をお伺いし、次に取るべき対応を分かりやすくご案内します。
まだ依頼を決めていない段階でも問題ありません。
OEM取引は、単発ではなく「継続的な関係」になることが少なくありません。
そのため、
- 最初は口頭だけで始まった
- サンプル段階のまま進んでいる
- 発注条件が曖昧
- 責任範囲が決まっていない
- ブランド使用条件が整理されていない
という状態のまま取引が続き、後から問題になるケースもあります。
特にOEMでは、
- 品質
- 納期
- 不良品対応
- 知的財産
- 販売責任
- 独占条件
- 最低発注数
- 契約終了後
など、確認すべき事項が多くあります。
当事務所では、
OEM契約書の作成だけでなく、継続取引全体を踏まえた契約整理をサポートしています。
OEM取引で確認されやすい契約ポイント
製造・品質に関する範囲
- 仕様変更
- 検査基準
- 不良品対応
- 製造責任
ブランド・知的財産
- ロゴ使用
- パッケージ
- 商標
- デザイン権利
継続発注・独占条件
- 最低発注数
- 独占販売
- 販売地域
- 契約期間
契約終了時
- 在庫処理
- 金型
- データ返還
- ブランド使用停止
OEM契約は「作ること」より「続けること」が重要です
OEM契約は、一度締結して終わりではありません。
実際には、
- 発注を繰り返す
- 条件変更が発生する
- 商品が増える
- 販売規模が変わる
- 関係会社が増える
など、取引関係が変化していくことも少なくありません。
そのため、現在の取引状況に合わせて契約内容を整理しておくことが重要です。
当事務所では、
継続取引を前提としたOEM契約の契約書作成、
契約書整理・見直しにも対応しています。
まずは「状況整理」からでもOK
何から始めればいいか、一緒に整理します。
行政書士が状況をお伺いし、次に取るべき対応を分かりやすくご案内します。
まだ依頼を決めていない段階でも問題ありません。
ご相談例
- 化粧品OEMに関する契約整理
- アパレルブランドの製造委託契約確認
- 食品OEM取引の条件整理
- 継続発注型OEM契約の見直し
- ブランド提供に関する契約整理
- 取引開始前のリスク確認
サービス内容
- OEM契約書作成
- OEM契約書レビュー
- 継続取引契約の見直し
- 製造委託条件整理
- ブランド利用条件整理
- 契約リスクの確認
- 相手方契約書チェック
- 契約修正案の整理
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詳しくはこちらOEM取引は「始める前の整理」が重要です。
OEM取引では、契約締結後に条件変更や継続発注が発生することも少なくありません。
そのため、最初の段階で 「どこまで決めておくべきか」 「どこにリスクがあるか」 を整理しておくことが重要になります。
当事務所では、OEM契約書の作成だけでなく、
継続取引を前提とした契約整理・リスク確認にも対応しています。
「まだ契約前だが確認したい」 「相手方の契約書を見てほしい」 「継続取引になる前に整理したい」 といった段階でもご相談可能です。
まずは「状況整理」からでもOK
何から始めればいいか、一緒に整理します。
行政書士が状況をお伺いし、次に取るべき対応を分かりやすくご案内します。
まだ依頼を決めていない段階でも問題ありません。

