大阪でNDA(秘密保持契約書)を作成|トラブルを防ぐ実務対応
大阪でNDA(秘密保持契約書)を作成
トラブルを防ぐための事前対策
「この内容で漏れはないか不安」
「相手に有利な内容になっていないか確認したい」
NDAは“とりあえず雛形”で済ませると、
いざという時に守れないことがあります。
大阪の事業者・フリーランス向けに、
実務に即した秘密保持契約を作成・内容確認します。
TEL:06-6260-0026
お問い合わせはこちら
まずは状況整理だけでもOK
何から始めればいいか一緒に整理しましょう。
行政書士がサポートします。
まだ依頼を決めていなくてもご相談いただけます。
目次
このようなご相談が多いです
- 取引前にNDAを締結したいが内容が不安
- 相手から提示されたNDAが不利ではないか確認したい
- フリーランスとして情報漏洩リスクを防ぎたい
- 業務委託前に最低限の契約だけ整えたい
- 雛形を使っているがこのままでいいか分からない
NDAを軽視すると起こるリスク
- 守られる範囲が曖昧で、情報が漏れても責任追及できない
- 損害賠償の範囲が不明確で回収できない
- そもそも秘密情報の定義が弱く証明できない
👉 「あるだけの契約書」になるケースが多いです
サポート内容
NDA作成
実態に合わせたオーダーメイド作成
NDA内容確認(セカンドオピニオン)
相手提示の契約のリスク分析
修正案の提示
実務で使える形に調整
当事務所の特徴
- 予防法務(トラブル回避)に特化
- フリーランス・中小事業者の実務に対応
- 「難しい契約を分かりやすく」説明
よくある誤解
Q. NDAは簡単なものでいい?
ケースによっては非常に危険です
Q. ネットのテンプレで足りる?
実態とズレていると意味がありません
大阪でNDA契約書を作るなら
契約前の不安な段階でも問題ありません。
まずは状況を整理するところから対応可能です
まずは状況整理だけでもOK
何から始めればいいか一緒に整理しましょう。
行政書士がサポートします。
まだ依頼を決めていなくてもご相談いただけます。
あなたのケースではどの契約書が必要か
契約書は名称だけで選ぶものではなく、取引内容やリスクによって適切な設計が異なります。
以下のケースから、ご自身の状況に近いものをご確認ください。
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外注・フリーランスに業務を依頼する場合
業務内容・報酬・著作権・責任範囲を明確にする必要があります。
→ 業務委託契約書 -
自社ブランドの商品を製造委託する場合
品質責任・知的財産・不良品対応・ブランド管理が重要です。
→ OEM契約書 -
エンジニア常駐・SES契約の場合
偽装請負や指揮命令関係の整理が必要です。
→ SES契約 -
システム・ソフトウェア開発を依頼する場合
検収・仕様変更・瑕疵対応の設計が重要です。
→ システム開発契約書 -
継続的な取引を行う場合
基本契約+個別契約で管理するのが一般的です。
→ 基本契約書 -
機密情報・ノウハウを扱う場合
情報漏洩リスクに備えた契約が必要です。
→ 秘密保持契約(NDA) -
フランチャイズ・事業展開の場合
ロイヤリティや運営ルールの設計が重要です。
→ フランチャイズ契約 -
契約内容が適切か分からない場合
不利な条項やリスクが含まれている可能性があります。
→ 契約書チェック・内容確認サポート