個人事業主になられ、新たに会社と契約書を交わす方、転職により新たな契約を交わす方、契約法務専門の行政書士が丁寧に契約書を法的に問題がないか、ある場合にはどこが問題かをご指摘し、直接弊所が不利にならないよう修正いたします。 個人事業主、中小企業様の内部文書、外部文書、業務委託契約書まで幅広く作成、リーガルチェックを丁寧、迅速に行います。

ご依頼から納品まですべてオンライン上で行います(チャットワーク、スラック、メール等)のでご来所の必要はなく、スピーディーに高品質なリーガルチェックが受けられます。

また、webサイト、引用文章などの法的なチェックも行います。 一例としまして、業務委託、誓約書、NDA契約書、OEM関連、投資型契約、美容関連、オンラインサロン入会規約、歯科医のインプラント同意書、金銭消費貸借契約書、DNAR同意書、著作権ライセンス契約書、事業承継契約書、イベント中止(不可抗力の範囲)約款などです。

後から問題とならないように契約書を有利に、それでいて不平等感のないよう迅速に納品お求めの場合には是非ご依頼ください。 契約法務のプロが、迅速丁寧かつ緻密な分析のもと、権利を的確に把握した理想的な契約書を作成致します。 専門家に最初から依頼することで依頼者様の悩みは解決でき、その分ご自身のことに時間を使っていただきたいのです。

また、ご自身で作成された契約書の場合には、法的に間違いのない、適法な契約書となりますし、相手方が作成した契約書の場合には事前にリスクを知ることになります。後者の場合ですと、そもそもリスクが高いので契約自体やめておくという判断材料にもなりますが、契約を交わす前提ですと、どのように相手方に契約書を修正をお願いするかといった方法のアドバイスもいたします。

依頼者様の業務に合わせ、最高裁判例、関連法令を駆使した最高品質のリーガルサービスをお届けいたします。

ご依頼にあたってのお願い

 お問合せコーナーから内容を充実させるため以下の項目を可能な限りお答えください。またリーガルチェックが必要な文書を添付してお送りください。その後、チャットワークIDをお持ちでしたら、以後はチャットワーク上でのやり取りとなります。納品後、ご質問やご相談もチャットワークでご納得いくまでしていただけるので、時間がない場合や、すぐにチェックが必要なお客様には重宝していただいております。

1.貴方様のお立場(発注側、発注された側、被害者側、加害者側、請求する側、された側など、甲、乙とあればどちらか、貴方様と貴方様の相手方との関係でお答えください)

2.特に気になる点、重点的に見てほしい箇所(御社、また貴方様にとって不利になっていると思われる点、又は不利になるかもしれない点)

3.添付いただきました契約書、又は見てほしい書類を作成した方(添付文書中、甲か乙のいずれか)

4.御社または貴方様のサービス内容、又は被害内容又は請求したい内容、相手方に対する要望等

5.こちら側の権利主張は強めがご希望ですか?バランス重視ですか?

6.ご希望の納期 またその都度必要ならご質問させていただきます。

完成した文書にもっと安心を「契約時同席サービス」も提供しております。

直近2019年、2020年実績から抜粋

太陽光発電設置契約、レベニューシェア形態にかかる契約、事業投資ロイヤリティ契約、OEM契約、歯科医のインプラント同意書、講演家(セミナー講師)の業務委託契約、デザイナー、WEBホームページ制作、コンサルタントなどのフリーランス、ベンチャー企業様の業務委託契約、ホテル事業売却契約書、事業のコンサルティング契約書、調剤薬局のフランチャイズ契約、健康食品の販売契約、著作権貸与によるロイヤリティの取り決め、ECサイト利用規約(経営コンサルタント、マーケター系)、海外進出に伴うECサイト利用規約(ベトナム法と日本法、及び条約に関するリーガルチェック)、営業業務請負契約(不動産売買)、コンビニエンスストアフランチャイズ契約、学習塾フランチャイズ契約、飲食店店舗経営業務委託契約、漫画家、イラストレーター、デザイナー、YouTube動画出演契約書など。