契約書の作成なら、数千件の作成実績のある行政書士にお任せください(利用規約・定型約款・個別契約 誓約書 示談書など種類別作成対応可能)

各種契約書・利用規約作成サービス(35,200円~)
契約書の作成・内容整理・条項の調整など、
実務に即した法務サポートを行っています。
- 契約法務専門行政書士が作成
- 確かな品質でリスク回避をサポート
- 費用も明確で安心
- 最短期間で作成
- 修正は期間内無制限
- 対面でもオンラインでも対応可能
- 数千件の作成実績
内容の整理からでもご相談いただけます。
契約書は、将来のトラブルを防ぐための重要な法的な文書です。
しかし、ひな形の流用や実態に合わない内容では、かえって不利になることも少なくありません。
南本町行政書士事務所では、実務と法的観点を踏まえた契約書作成をサポートしています。
こんなお悩みありませんか?
- 契約内容が複雑だ
- 契約書の内容に不備がないか不安だ
- 雛形を使っていいのか判断に迷っている
- ビジネスに合った契約書を整えたい
- トラブルを未然に防ぎたい
👉 そのお悩み、契約法務の専門家が解決します。
当事務所が選ばれる理由(特徴)


■ ヒアリング重視の契約内容整理
契約書作成において最も重要なのは、
ご依頼者様の頭の中にあるイメージを正確に言語化することです。当事務所では、初回のご相談時に、
- 取引の内容・期間・金額
- 相手方との力関係
- 想定されるトラブルや不安点
- 将来の事業展開や継続性
を丁寧に確認し、曖昧な部分や言葉にしにくい意図まで整理したうえで契約書に反映します。

■ ゼロからのオーダーメイド
契約書の作成にはご依頼者様の
- 業務内容
- 取引の背景
- リスク想定
などを丁寧に伺ったうえで、ゼロから契約書を作成いたします。ご依頼者様のご意向はもちろんのこと、取引の相手方様の意向・立場にも配慮したテンプレートでは表現しきれない実務的な契約書をおつくりいたします。

■ 実務で「使える」業種・契約目的を意識した契約書
契約書は、作成して終わりではなく、
実際の運用時に機能することが重要です。
当事務所では、
- 現場で運用しやすい表現・構成
- 不要に厳しすぎない現実的な条項設計
- 将来のトラブル時に証拠として機能する文言
を重視し、形式だけ整った契約書ではなく、実務で使える契約書を提供します。
事前の打ち合わせで要点を整理、最適な条項を提示し、契約内容に則した形で作成いたします。

■ 法改正・最新動向を踏まえた契約書の作成
契約法務は、法改正や実務の変化が頻繁に生じる分野です。
当事務所では、契約法務に必要な専門知識の賢さんはもちろんのこと、令和6年11月施行のフリーランス法をはじめとする最新の法改正を踏まえ、
- 最新法改正への即応力(アップデート力)
- 実務に落とし込む条文設計力
- 業界、取引形態ごとのリスク把握
- 裁判例や実務運用傾向
- 将来を見据えた設計
のもと契約書を作成していきます。

■ 納品後の軽微な内容の修正も対応可能
納品後、相手方との協議を経て内容の微調整が必要になる場合もあります。
当事務所では、
- 文言の微調整
- 表現の変更
- 契約相手との調整を踏まえた修正
ご依頼後一定期間の軽微な修正もご対応させていただいております(※内容や回数による条件はございます)。

■ ご相談から完成まで専門行政書士が担当
専門家に相談する際、内容の複雑さから相談回数が増えることあります。
当事務所では、
初回のご相談から契約書の完成まで、
契約法務に精通した行政書士が一貫して担当します。
途中で担当者が変わることなく、
ご依頼者様の意図や背景を正確に理解したうえで対応するため、
安心してご相談いただけます。
契約書作成総合
外注取引やフリーランス契約のための契約書作成をサポートします。
詳しくはこちら業務委託契約書作成
オーダーメイドの業務委託契約書作成をサポートします。
詳しくはこちら契約書内容確認
契約書の内容整理や条項の確認についてサポートしています。
詳しくはこちら契約書の読み方・内容解説
契約書の意味が分からない方へ理解するためのサポート
詳しくはこちら当事務所では、ご依頼者様の実情に応じたオーダーメイドの契約書を作成しております。
例えば、次のようなケースにもご対応いたします。
- フリーランス様の業務委託契約(クリエイター・エンジニア・コンサル等)
- 社員・社外との秘密保持契約(NDA)
- コンテンツや直作物の利用に関する契約(著作権使用許諾など)
- 新サービスにおける独自の契約条件
内容と料金につきましては、個人の方から大企業の方まで、基本仕様からハイレベル仕様まで、
幅広いニーズに合わせたご対応をいたします。
インターネット上のひな形では対応できないような、
業種や契約内容に特有の事情を丁寧にヒアリングし、適切な条項構成で契約書を設計します。
| 比較項目 | ひな形 | 行政書士 |
|---|---|---|
| 実態反映 | × | ○ |
| 法的整合性 | △ | ○ |
| 将来リスク | × | ○ |
🧑💼 こんな方におすすめです
- 初めての契約で、何を盛り込むべきかわからない
- 自社の実情に合った契約書を一から作りたい
- 相手と対等な内容になるよう法的に整えたい
- 契約書のことでこれまでトラブルになった経験がある
契約書作成代行をお考えの経営者・個人事業主様へ
(大阪市・大阪近郊 その他の区域対応)
契約書を作成する際、「行政書士に依頼すべきか迷っている」「自作で作るのは不安だ」と感じる方は少なくありません。
インターネットのひな形で作った契約書、
「本当にこれで大丈夫なのか」と不安になることはありませんか。
契約書は、
- トラブルが起きたとき
- 相手と揉めたとき
に初めて“効くかどうか”が分かります。
契約書は一度締結してしまうと、後から修正することが難しいため、作成段階での内容確認が非常に重要です。
契約書作成代行で対応できる主な契約書
・業務委託契約書
フリーランス・外注・コンサル契約など、業務範囲や報酬、責任範囲を明確にします。
・売買契約書
商品売買、事業取引、物品販売などの契約条件を整理します。
・秘密保持契約書(NDA)
取引開始前の情報開示に伴う秘密保持義務を定めます。
・金銭消費貸借契約書
個人間の貸付、会社間の資金貸付などの契約書を作成します。
・継続的取引契約書
継続的な業務関係における基本契約書を整備します。
・その他各種契約書
事業内容や取引形態に応じて個別に契約書を作成します。
・専門性が高い以下の契約書も対応可能です。
- 著作権、意匠権、実用新案権といった権利、使用料(ロイヤリティ)が関わる契約書(映像、映画、動画撮影、コンテンツ制作、Vtuber活動)、
- 高額の取引となる契約書(web集客でのコンテンツ販売、コンサルティング、フランチャイズ、スポンサー)、
- 生成AI、chatGPTでは作成に不安が残る、インターネット上でのひな型が見当たらないもの(ご自身が思いついた珍しい企画、アイデア、イベント、商売など)
大阪で契約書作成代行を検討している方へ
ご依頼者様の意図や不安を丁寧にくみ取り、
将来のトラブルを防ぐための「実務で使える契約書」を作成します。
まずは相談だけでも可能です。
当事務所の代表西本は、この「頭の中で考えている内容」を文章化する能力に非常に長けた、行政書士です。この能力により、多くのリピーター様がいらっしゃるということがあります。是非、ぴったりくる文言を体験してください。
当事務所の契約書作成実績(誓約書 同意書等も含む)
当事務所の実績抜粋ではございますが、以下の様々な種類・対象の契約書の作成に携わってまいりました。
その他、記載のない契約書ももちろん、幅広く受任しております。
- 業務委託契約書
- 誓約書
- NDA契約書
- OEM・ODM関連
- ECサイト・脱毛サロン利用規約
- 賃貸借契約
- 金銭消費貸借契約
- 投資契約/SNSコンサル契約
- 電話勧誘販売
- スポンサー契約
- Webサイト制作・保守契約
- コーチング講師契約
- DTP制作
- 商標売買
- 非常勤歯科医
- 雇用・派遣契約書
- オンラインサロン入会規約
- 著作権ライセンス契約書
- 病院の事業承継契約書
- フランチャイズ契約書
- デザイナー委託契約書
- ファンドレイジング契約
- YouTube動画出演契約書
- Vtuber法務(モデラ―、モデリング制作における著作権譲渡、留保)
- 医療行為同意書
- DNAR同意書
- 事業承継・事業譲渡契約書
- イベント中止(不可抗力の範囲)約款などがあります。
- 海外取引に関する契約書
契約書作成代行とは?
契約書作成代行とは、
依頼者の事業内容・取引内容・リスク状況を踏まえ、契約内容を整理し、当事者間の合意内容を法的文書として、専門家がオーダーメイドで契約書を作成するサービスです。
インターネット上には契約書の雛形やテンプレートが多数存在します。
しかし、実際の取引にそのまま当てはめると、
- 条項が実情と合っていない
- 不利な条文がそのまま残っている
- トラブル時に機能しない
といった問題が起こりやすいのが実情です。
契約書作成代行では、単なる書類作成ではなく、
- 取引のリスク整理
- 想定トラブルの洗い出し
- 条文の調整
- 相手方提示書面の確認サポート
までを含めて対応します。
大阪で契約書作成代行を検討している方へ
ご依頼者様の意図や不安を丁寧にくみ取り、
将来のトラブルを防ぐための「実務で使える契約書」を作成します。
まずは相談だけでも可能です。
契約書作成代行のタイミング
次のような場合は、契約書の作成または見直しを検討することが重要です。
・新しい取引を開始する場合
継続的な取引や業務委託契約などは、契約書を作成しておくことでトラブルを予防できます。
・契約条件が複雑な場合
報酬条件、業務範囲、損害賠償などの条件が複雑な場合、契約内容の整理が必要になります。
・相手方から契約書を提示された場合
提示された契約書が自社に不利な内容になっていないか確認することが重要です。
契約書を専門家に依頼するメリットとよくある契約トラブル
契約書は単に形式的に作ればよいものではありません。
実務では、将来起こり得るトラブルを想定した条項設計が重要になります。
専門家に依頼することで、以下のようなメリットがあります。
1 トラブル予防
責任範囲、解除条件、損害賠償などを明確にします。
2 契約条件の整理
当事者間で曖昧になりがちな条件を整理します。
3 雛形のリスク回避
インターネット上のテンプレートは実情に合わない場合があります。
4 相手方契約書のチェック
相手方が提示した契約書の内容確認も可能です。
よくある契約トラブル
契約書がない、または不十分な場合、次のような問題が発生することがあります。
- 報酬の支払い条件が曖昧
- 業務範囲の認識が異なる
- 契約解除条件が決まっていない
- 損害賠償範囲が不明確
このようなトラブルは、契約書を適切に作成しておくことで予防できる場合が多いです。
大阪で契約書作成代行を検討している方へ
内容整理から文案作成まで、行政書士がサポートします。
まずは相談だけでも可能です。
行政書士が行う契約書作成代行サービスの内容
当事務所では、事業活動や個人間取引において必要となる各種契約書について、
内容の整理から文案作成、最終確認までを行政書士が代行いたします。
ご依頼にあたっては、契約の目的や取引内容を確認したうえで、
以下の業務を行います。
契約内容の確認・整理
- 取引の概要、契約期間、報酬・対価の内容のヒアリング
- 契約当事者の役割・責任の整理
- 想定されるトラブルやリスクの洗い出し
契約書案の作成
- 業務委託契約書、秘密保持契約書、各種合意書等の作成
- HP・LPの利用規約、定型約款の作成
- 契約内容に応じた条項構成・文言の作成
内容確認・修正対応
- ご依頼者様による内容確認
- 表現の調整や条項の修正
- 契約相手との調整を踏まえた修正対応
最終確認・納品
- 契約内容全体の整合性確認
- 実際の利用を想定した最終確認
- データでの納品
雛形では不十分な理由
インターネットの契約書雛形は「最大公約数」で作られています。
しかし実務では、
- 業界慣行
- 実際の業務フロー
- 報酬体系
- 損害発生時の想定
など、個別事情が重要です。
契約書作成代行では、こうした事情を反映させることで、実効性のある契約書を作成します。
契約書作成代行はこのような方におすすめです
- 初めて外注契約を結ぶ方
- 継続取引を予定している方
- トラブルを未然に防ぎたい方
- 相手方から契約書を提示され不安がある方
- 事業拡大に伴い契約整備をしたい方
よくある契約書作成代行のご相談内容(大阪の事例)
- 業務委託契約書を新規作成したい
- フリーランスとの契約を整備したい
- 代理店契約書を作成したい
- 既存契約書を見直したい
- NDA(秘密保持契約)を作りたい
- 取引基本契約書を整備したい
大阪市中央区・心斎橋周辺の中小企業様、個人事業主様からのご相談も多く、オンライン対応も可能です。
契約書作成代行・契約書作成の流れ
契約書作成のご依頼の流れ、
ご依頼にあたっての必要な情報は以下になります。
ご依頼の流れ
お問い合わせフォームまたは電話からご連絡ください
対面またはオンラインで初回ヒアリングを行います
ご希望・ご要望に沿った契約書の原案を作成いたします。
※原案作成について、概ね長くても7営業日で完成いたしますが、複雑な形態の契約書の場合、事前にどのくらいの期間が必要かをお伝えします。
原案(サンプル)をメールでファイルを添付し納品させていただきます。
ご確認いただき、修正が必要な場合はお申し出ください。完成するまで何度でも行います。
※内容につきまして守秘義務がありますので、外部に漏れることはございません。ご安心ください。
※弁護士、司法書士など他の士業、専門家が必要であると考えられる場合には、ご紹介いたします。

ご依頼にあたってのお願い
ご依頼に当たっては内容を充実させるため、以下の項目を可能な限り、前もってお答えください。
当事務所から第一納品をさせていただいたものは完成品ではなく、場合によっては何度かやり取りをしながら完成することがありますので、あらかじめご了承ください。
- 依頼者様のお立場(発注側、発注された側、被害者側、加害者側、請求する側、された側など、甲、乙とあればどちらか、依頼様と依頼様のお相手方との関係でお答えください)。
- 特に気になる点、重点的に見てほしい箇所(依頼者様が気になってる点、又は検討、再構成、修正が必要と思われるポイント)。
- 業務内容や契約内容。タイトルにあたるもの。何のための契約書か。
- 御社または依頼者様のサービス内容、被害内容等。
- 依頼者様の権利主張は強めがご希望ですか?バランス重視ですか?
- ご希望の納期 追加質問がありましたら、お気軽にお声掛けください。
複雑な権利関係にも対応いたします。



よくある質問
契約書の作成代行はどこまで対応してもらえますか?
当事務所では、契約内容のご希望や状況を丁寧にヒアリングしたうえで、契約書の構成・条文案の作成から修正まで一貫して対応しております。
業務委託契約書、売買契約書、秘密保持契約書(NDA)など、各種契約書の作成に対応しております。
オンラインで契約書の作成代行は可能ですか?
完全オンラインでの対応可能です。
Zoomやメールなどでの打ち合わせ、電子ファイルでの契約書納品が可能です。
全国対応で、遠方の方でも安心してご依頼いただけます。ご希望があれば、郵送での納品も承っております。
大阪で契約書作成を検討している方へ
内容整理から文案作成まで、行政書士がサポートします。
まずは相談だけでも可能です。
さいごにー契約の内容にあった書面作成をー

契約書を自社で作成する、ひな形を利用して作成する、専門家に依頼して作成してもらう場合、いずれの場合であっても、契約の内容にあった書面を作成することが大切です。
売買契約、業務委託契約、請負契約、委任契約、事業承継契約、M&A契約等、各契約書を作成するにおいて注意するべき点はそれぞれ異なります。
- 損害賠償などの責任についての規定はどうするのか
- 解除(解約)の規定はどうするのか
- 報酬・料金についての規定はどうするのか
契約を締結するだけでは確認できないところを書面で確認しておかなければなりません。
契約は当事者の意思の合致で成立しますが、合意した内容がそのまま契約書に記載されるわけではなく、契約書という文書での条項・記載内容の変更についての駆け引きも存在します。
契約締結した内容にあった契約書の作成はもちろんのこと、紛争の発生をを回避しつつ、有利な面、不利な面を考慮し、双方が納得・合意できる書面の作成が必要です。
契約書作成後も契約書の内容確認を忘れずに
契約書を作成した後、それだけで終了ではありません。
文書作成につきものの校正が必要です(自社・社内で作成した、ひな形を使った、行政書士などの専門家に依頼した、いずれであっても)。
作成した契約書を読み返し、誤字、ズレなどがないかを確認する作業が大切です。
- 用語が統一されているか
- 条項の引用に間違いはないか
- 甲・乙やA・Bなど定義づけた人物が逆になっていないか
- 印紙税の貼付の有無
数人体勢でチェックし、条文(本文)のみならず前文や氏名、年月日、金額など実質面だけでなく形式の面で誤りがないか確認しましょう。

契約書作成代行のご相談
契約書は、トラブルが起きてからではなく、起きる前に整備することが重要です。
南本町行政書士事務所では、
- 契約書作成
- 契約書の内容確認サポート
- 契約条件の整理
- 各種ビジネス契約書の作成
など、契約実務に関するサポートを行っております。
契約書作成をご検討の方は、お気軽にご相談ください。